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2013年10月5日土曜日

くずはアートギャラリーの リニューアルオープンに向け、「利用の手引き」ができました!!

来年の春、くずはモールの増床工事を経て、くずはアートギャラリーもリニューアルオープン致します。
その、 「利用の手引き」ができましたよ。

是非、大阪と京都のちょうど真ん中。
京阪特急ではちょうど30分ずつ、多分。
大阪と京都のハブになる場所になればいいな、と。
是非是非、ご利用ください。


 詳しくは、くすはアートギャラリーブログをご覧ください。
下記クリック

kuzuhaartgallery.blogspot.jp

2013年9月30日月曜日

2013/10/14+19+20+12/15_ドキュメント映画 『実録 農民車ー淡路島農民車の実際に迫るー

「農民車」と呼ばれる“手作り自動車”が、兵庫県・淡路島に存在する。
「農民車」とは、主に農地等で玉葱などの収穫や運搬に使用される車で、淡路島の三原地区近辺に多く見られる「独特な車両」及び「車文化」のことである。
これらの車の多くは、既製の中古車から抜き取ったギヤや車軸などの車の駆動システム、またサスペンションやブレーキシステム等の車の基本構造部分を、鉄骨から作った独自のフレームに取り付けて製作(再構成)されたもので、シンプルかつパワフルな作りをひとつの特徴とする。
農民車は、淡路島における玉葱の収穫(梅雨時のぬかるんだ田んぼでの)の効率化をひとつの目的とし、昭和30~40年代に、リヤカーや牛車また三輪自動車 に変わる「道具」として誕生したものと思われる。その後より目的に特化した道具として、使用者である農家の希望ならびに製作者である島の鉄工所の工夫によ り、開発・進化をとげてきた。
淡路島・農民車の多くは、発注者(農家等)によるセミオーダーまたはフルオーダーにより、淡路島の鉄工所が製作したものが主であるが、中にはDIY製作された農民車もある。
ログズギャラリーは、これらの車両の在り方・製作方法に大きな興味を持ち、〈農民車とは何か?〉また〈車とは何か?〉を知るため、淡路島農民車を手本として、実際に1台の自作自動車を製作した(2011-2012)。
本作『実録 農民車 ー淡路島農民車の実際に迫るー』は、ログズギャラリーが淡路島農民車と関わった3年目の記録である。

上映会等、詳しくは下記、クリック。
実録 農民車ー淡路島農民車の実際に迫るー

2013年9月29日日曜日

ログズギャラリー 「淡路島農民車ミーティング」

ログズギャラリー「淡路島農民車ミーティング」



 近年、淡路島独自の自作自動車文化をテーマに活動してきたログズギャラリー。アーティスト制作の自動車の展示に加え、今年新たに地元農家を取材し制作した映像ドキュメント「実録農民車」が全国に先駆け初公開。

洲本市街地内においては、地元農民車が集結する極めてユニークな博覧会「農民車ミーティング」が同時開催。

10月14日にはアーティスト自身が独自の視点で島内をナビゲートする日帰りアートバスツアーもあるので、要解・農民車展、ログズギャラリー「淡路島農民車ミーティング」を網羅するには、このバスツアーがかなりお得です。


詳しくは下記クリック。






ログズギャラリーとめぐる「淡路農文化」バスツアー

ログズギャラリーとめぐる「淡路農文化」バスツアー


 関西随一の「玉ねぎ」産地、“玉ねぎ島”として知られる淡路島には、それを今も昔も支える独特の農業文化が存在しています。農業用手作り自動車であ る「農民車」をはじめ、農家や地元鉄工所の創意工夫のもと、島という土地ならではのガラパゴス的発展を遂げた、知られざる魅惑の淡路島文化。農民車、無人 野菜直売箱など<淡路農文化>をテーマにお送りする、これまでにない1日限りの日帰り淡路島観光バスツアー。添乗員(ガイド)には、近年「農民車」文化に 魅了され取材・研究・製作を行なってきた現代アーティストグループ「ログズギャラリー」、また今年新たに「無人野菜直売箱アートプロジェクト」を展開中の 淡路島出身の作家「久保拓也」を迎え、アーティストたちならではの視点と切り口で、まだ見ぬ淡路島の魅力を探索・発見してゆきます。

詳しくは下記、クリック。
【参加者募集開始!】「淡路島<農>文化バスツアー」開催!!


2013年9月17日火曜日

2013/10/14+19+20 ログズギャラリー 要解・農民車展 淡路島農民車に学ぶ鉄工作

131014RG


兵庫県・淡路島において独自に誕生・発達した「農民車」を広く紹介する展覧会。
農民車とは、主に農作物の運搬に使用される車で、兵庫県・淡路島の三原地区近辺に多く見られる「独特な車両」及び「車文化」のことである。これらの車の多 くは既製の中古車から抜き取ったギヤや車軸、サスペンションやブレーキシステム等の車を構成する各基本パーツを、鉄骨から作った独自のフレームに取り付け て製作(再構成)されたもので、非常にシンプルかつパワフルな作りをひとつの特徴とする。
ログズギャラリーは、“淡路島・農民車”を手本に、自らの手で車(自作自動車)を製作。また同時にふたつと同じ形状を持たない“淡路島・農民車”の取材を行なっている。
本展覧会では、ログズギャラリー自作自動車の展示の他、ドキュメント映画「実録 農民車」を初公開する。

詳しくは下記クリックください。
remo [NPO法人記録と表現とメディアのための組織]

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要解・農民車展/クボ倉庫
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ログズギャラリーが、2011~2012年に製作した自作自動車と、その製作過程の記録の展示の他、2013年制作のドキュメント映画「実録 農民車(監督:ログズギャラリー、製作:remo、助成:おおさか創造千島財団)」を出品します。

*会期日時:2013年10月14日(月/祝)、19日(土)、20日(日)13:00- 17:00
*会場・アクセス:
クボ倉庫 656-0101 兵庫県洲本市納1122
131014RG
●自動車:神戸淡路鳴門自動車道[洲本IC]から車で約3分 
●バス:[洲本ICバス停]から徒歩で約10分
※入場無料
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講演会-1...自作自動車の製作について
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日時:2013年10月14日(月/祝)15:00- 17:00
会場:クボ倉庫
出演:浜地靖彦/中瀬由央(ログズギャラリー)/久保拓也(クボ倉庫・彫刻家)
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講演会-2...淡路島・農民車について
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日時:2013年10月19日(土)14:00- 16:00
会場:クボ倉庫
出演:浜地靖彦/中瀬由央(ログズギャラリー)/淡路島農民車オーナーの方々

ROGUES' GALLERY(ログズギャラリー)
1993年、浜地靖彦(ハマチヤスヒコ)と中瀬由央(ナカセユキヒサ)によりログズギャラリー結成。1994年よりグループ独自の活動として大阪を中心に「ガソリンミュージック&クルージング」を展開している。
また“ジョン・ケージのローリーホーリーオーバーサーカス(1995年 水戸芸術館)”をはじめ、“FACTS OF LIFE: Contemporary Japanese Art(2001年 Hayward Gallery/ロンドン)”や、“六本木クロッシング2010展:芸術は可能か?(2010年 森美術館)”などの様々な展覧会にも参加し、国内外で作品を発表している。
「ガソリンミュージック&クルージング」以外の作品に、「RESIDUAL NOISE」や映像作品「DELAY」のシリーズ、「ELEVATOR」などがある。近年では「農民車製作プロジェクト」も展開中。 http://roguesgallery.jp/

主催:NPO法人 記録と表現とメディアのための組織 [remo]
助成:芸術文化振興基金、おおさか創造千島財団
協力:クボ倉庫、les contes、NPO法人 淡路島アートセンター、豊田竜也、LUXLIFE
(株)池澤建材、Time after Time、北坂養鶏場、Jazz Barマジョルカ、result

お問い合わせ:NPO法人 記録と表現とメディアのための組織 [remo]
〒559-0011大阪市住之江区北加賀屋5-4-12コーポ北加賀屋 T/F:06-6686-5757
E-MAIL:info★remo.or.jp ★=@ 

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関連企画
●淡路島農民車ミーティング
「要解・農民車展」の開催にあわせて、ログズギャラリーが取材過程で出会った選りすぐりの地元農民車が淡路島・洲本市街地内に一同に会します(※5台出品予定)。
*会期日時:2013年10月14日(月/祝)~20日(日) 13:00-17:00
*会場:Time after Time(淡路島・洲本市) 
●ログズギャラリーと巡る「淡路農文化」バスツアー
ログズギャラリーがアテンダーとなり、本展「要解・農民車展」や「淡路島農民車ミーティング」をはじめ、“農文化”をテーマに淡路島内を巡る日帰りバスツアーを運行します!!
運行日:2013年10月14日(月/祝) 三ノ宮発着
*お問い合わせ(上記2つの関連企画):NPO法人 淡路島アートセンター
TEL:090-5066-4604 E-mail:contact★awajishima-art-center.jp  ★=@




2013年4月16日火曜日

サーチプロジェクトvol.2 「山本キノコシアター ~DIYの視点でみつめる、身体・ファッション・こどもの創造性~」




















サーチプロジェクトvol.2
「山本キノコシアター ~DIYの視点でみつめる、身体・ファッション・こどもの創造性~」
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★珍しいキノコ舞踊団公演「動物の◯」
映画『めがね』やCMアセロラ体操などのメジャー?活動や劇場公演などに留まらず、
様々な状況を“ダンス空間”にしてしまうダンスカンパニー珍しいキノコ舞踊団!
昨年7月に東京・原宿のVACANTで誕生した最新作「動物の◯」が大阪初上陸!
「山本キノコシアター」の会場でどのような化学変化を起こすのか?
極至近距離で繰り広げられる臨場感あふれるダンスを存分にご堪能ください。

日時:4 月26日(金)19:30開演(18:00〜受付/19:00開場)
     27日(土)15:00開演(14:00〜受付/14:30開場)
     28日(日)15:00開演(14:00〜受付/14:30開場)
料金:前売3,000 円、当日3,500 円、学生2,000 円(要学生証)

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★オープンミーティング&パーティー
「山本キノコシアター」のメンバーが勢揃いして、
お互いの作品や活動について語りつつ、
三者による合同企画(作品)についてのアイデアミーティングを!

日時:4月28日(日)17:00~20:00
参加費:1,000円(パポッキオの前菜&1ドリンク付・要事前申込)
    (28日公演ご観覧の方はディスカウント有)
ゲスト:山本高之、伊藤千枝(珍しいキノコ舞踊団)、武内昭(シアタープロダクツデザイナー)
進行:木ノ下智恵子(アートエリアB1運営委員)
ケータリング:南イタリア料理 パポッキオ
http://www.papocchio.jp/

ーーーーーお申込方法・お問い合わせーーーーーー
申込方法1=eプラス〉※珍しいキノコ舞踊団公演「動物の◯」のみ取扱い
http://eplus.jp/sys/T1U89P0101P006001P0050001P002097521P0030001P0006

申込方法2=アートエリアB1〉
下記宛にメールまたは電話にて以下をお知らせください。
【1.ご希望のプログラム名、2.参加者氏名、3.参加人数、4.当日連絡がとれる電話番号】

お問合せ先〉
アートエリアB1
E-mail:artareab1.search★(@)gmail.com(件名にご希望のプログラム名をご記入ください)
TEL:06-6226-4006(12:00〜19:00)
※月曜(祝日の場合は翌日)休館

2012年11月20日火曜日

農民車show-2 明々後日から!! 初日はオープニングパーティ、中日は バー・ダ*ビデ あるよ。

農民車show-2

2012年11月23日(金・勤労感謝の日)、24日(土)、25日(日)
13:00-20:00
*入場無料
  
※オープニングパーティ:11月23日(金・勤労感謝の日)18:0020:00

[試走会]
2012年11月23日(金・勤労感謝の日)、24日(土)、25日(日)
15:00-16:00

*会場: クリエイティブセンター大阪(名村造船所大阪工場跡地)・ガレキ前
*アクセス: 大阪市営地下鉄四つ橋線「北加賀屋」駅 4号出口より徒歩約10分
*参加無料

農民車とは、農地等で玉葱などの収穫や運搬に使用される車で、兵庫県・淡路島・三原地区近辺に多く見られる独特な車両、車文化である。
これらの車の多くは、既製の中古車から抜き取ったギヤや車軸,サスペンションやブレーキシステム等の車を構造する各基本パーツを、
鉄骨から作った独自フレームに取付けて製作(再構成)されたもので、非常にシンプルかつパワフルな作りをひとつの特徴とする。
農民車製作プロジェクトでログズギャラリーは、淡路島・農民車を手本に、自らの手で車(自作自動車)を製作している。
1回目の農民車ショーでは自走する事を目標に製作、試走会までを行い、本企画では更なる実用に向けて荷台をダンプ・リフト化、
ハンドメイドの可能性を追求・提示すべく、再びクリエイティブセンター大阪にて発表を行う。

ROGUES’ GALLERY(ログズギャラリー) 
1993年、浜地靖彦と中瀬由央によりログズギャラリー結成。1994年よりグループ独自の活動として大阪を中心に「ガソリンミュージック&クルージング」を展開。
2006年9月から2007年12月までの間には、日本各地で「ガソリンミュージック&クルージング」を行なうプロジェクト「ガソリンミュージック&クルージング, 日本横断, 2006-2007」を行なった。
また“ジョン・ケージのローリーホーリーオーバーサーカス(1995年 水戸芸術館)”をはじめ、“FACTS OF LIFE: Contemporary Japanese Art(2001年 Hayward Gallery/ロンドン)”や“Busan Biennale 2002(Busan Metropolitan Art Museum/釜山)”などの様々な展覧会にも参加し、国内外で作品を発表している。
「ガソリンミュージック&クルージング」以外の作品に、「RESIDUAL NOISE」や映像作品「DELAY」のシリーズ、「ELEVATOR」などがある。近年では「農民車製作プロジェクト」も展開中。
※http://roguesgallery.jp/
※パブリック・コレクション:大原美術館、広島市現代美術館、国立国際美術館、高松市美術館


*制作・企画運営:ROGUES' GALLERY
*共催:remo[NPO法人記録とメディアのための組織]
*助成:一般財団法人おおさか創造千島財団
*協賛:SHISEIDO
*協力:クボ倉庫、RESULT、Sunny Mountain Boys、NPO法人淡路島アートセンター

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ROGUES' GALLERY  バー・ダ*ビデ
2012年11月24日(土)
21:00〜

2006年から始まったバー・ダ*ビデ。大阪が誇る奇才アーティスト・ユニットROGUES' GALLERYによる
めくるめく映像の世界をお楽しみ下さい。

*会場: remo / コーポ北加賀屋 (大阪市住之江区北加賀屋5-4-12)
*アクセス: 大阪市営地下鉄四つ橋線「北加賀屋」駅 4号出口より徒歩約5分
*参加無料
*制作・企画運営:remo[NPO法人記録とメディアのための組織]

2012年3月28日水曜日

「ひとつだけ」忌野清志郎&矢野顕子

いやぁ、年度末です。
バタバタしてます。
昨日、25日まで行っていた事業の機材をレンタカーで返却する時に
ラジオから流れていました。
やっぱ良い曲です。
宜しければ、下記クリックください。

「ひとつだけ」忌野清志郎&矢野顕子

2012年2月19日日曜日

メディア・ジム 道具をつくる身体をつくる/Document Media Gym

メディア・ジム 道具をつくる身体をつくる
Document Media Gym

内田聖良 機械の言語を身につける
contact Gonzo 能動的滑落としての「山サーフィン」の開発
ROGUES’GALLERY 農民車をつくる

開催期間: 2012年3月16日(金) - 25日(日)15:00 - 20:00 (ただし16日は18:00 - 20:00)
会場: コーポ北加賀屋(大阪市住之江区北加賀屋5-4-12)
料金: 無料
*会場はかなり冷え込みますので、暖かくしてお越し下さい。

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remoでは本年Media Gymと称して、次代を担う新進芸術家にメディア芸術家に求められる基礎的な諸技術の学習機会を提供するワークショップを行なっています。近年ますますブ ラックボックス化・パッケージ化される「商品」に依存せず自分で出来るものは手ずからつくる力、いわばメディア芸術家の「基礎体力」の向上を目指すのが、 Media Gymのもくろみに他なりません。
公募により選考された参加アーティスト3組は、すでに各々これまでの活動の枠をこえるあらたな試行錯誤をremoとともに模索してきました。このたび、約7ヶ月間にわたる活動のプロセスを展示という形で発表することとなりました。
アーティストの、愚直なまでのメディアとの格闘の軌跡を是非ご体験ください。

***会期中のイベント***

●アーティストトーク:内田聖良、contact Gonzo、ROGUES’ GALLERY
日時: 3月16日(金) 18:00 - 20:00
料金: 無料
事前申込不要


●ワークショップ: 内田聖良「回路をさわる(曲げるための①)」
電子回路は、回路図に沿って忠実に組み上げることとは別に、既製の回路をいじって作った側の意図を曲げながら自分のものにしていく方法があります。後者の 方法を「サーキットベンディング」と呼びます。その第一歩は、回路の改造ポイント=ベンドポイントをあなたの指で探す身体的な行為です。サーキットベン ディングを最近知った初心者内田聖良と既製の電子回路を曲げる第一歩、ベンドポイントを探す、を試みましょう。

日時:3月17日(土) 15:00 - 17:00
料金:無料(サーキットベンディング用に、電池式で、音や光が出るおもちゃをひとつ以上持参して下さい。壊れる可能性もありますので安いもので構いません。)
定員:5名
申込方法:住所、氏名、電話番号、e-mailを明記のうえ、mg@remo.or.jpへお申し込みください(先着順)。


●ワークショップ:contact Gonzo「山サーフィン大会」
「山サーフィン」のデモンストレーションとしての大会をゴンゾメンバーで山の中で開催します。自作道具により斜面の落下をどこまでコントロールできるのか、その形にどのように優劣が付けられるのか、ということを実地検証というか、バンバン滑ります。(希望者は試乗可)

日時:3月18日(日) 9:00-17:00(下山目安時刻)
会場:六甲山近郊(会場詳細・集合場所は参加者に別途お知らせします)
料金:無料 *交通費・飲食代は各自ご負担ください
定員:20名
申込方法:住所、氏名、電話番号、e-mailを明記のうえ、3月17日(土)までにmg@remo.or.jpへお申し込みください(先着順)。


●ワークショップ:フランコ・ベラルディ(ビフォ)「機械・身体・言語」
今回それぞれのアプローチから、身体を動かすこと、車をと りもどすこと、機械とのふれあい方をみつめなおすこと…そのような課題に取り組んできたアーティストたちと語りあう時間をみなさんを含めもちたいと考えま した。お相手をしていただくのはメディア哲学者のビフォ。時計の起源から精神病理まで縦横無尽に駆けめぐるかれは今回、イタリアから4年ぶりの来日となり ます。

日時:2012年3月24日(土)・25日(日) 15:00 - 17:00
料金:無料
事前申込不要

プロフィール
内田聖良(うちだ せいら)
美術作家・フリーター。1985年埼玉県生まれ。情報やイメージについての構造を視覚だけでなく様々な 感覚で知覚すること、その感覚を鍛えることをテーマに、インスタレーションやパフォーマンスの方法で制作を行う。近年は特に専門化されたメディアに対して 素人が介入するための場の制作と日常的な行為を行っている。AAF2011参加企画「秋葉原ネットワーク」メンバー。2010年からはんだごてを握りはじ める。
http://siruchd.web.fc2.com/

contact Gonzo(コンタクト ゴンゾ)
2006年結成。contact Gonzoとは、集団の、そして方法論の名称、つまりローファイなスパークでもある。朦朧としながら「痛みの哲学 接触の技法」を謳い、独自の牧歌的崇高論を構築。つまり殴り合ったり、坂を落ちたりする。その過程で、森の中でカメラを破壊しながら、誰よりも自分たちに 近づく手法「the first man narrative」を開発し、インスタントカメラで大量の写真撮影をおこなう。現在、事務所を自分たちで作りながら、「遅い戦車」や「山サーフィン」を 開発中。現メンバーは塚原悠也、三ヶ尻敬悟、加藤至、金井悠、松見拓也、小林正和の6名。
http://contactgonzo.blogspot.com/

ROGUES’GALLERY(ログズギャラリー) 
1993年に浜地靖彦(70年大阪生まれ、大阪芸術大学卒)と中瀬由央(71年兵庫生まれ、大阪芸術大学卒)により結成されたアーティスト・ユニットの名 称。音響システムを組み込んだ自動車によるドライブ・パフォーマンスなどを行い、06~07年には全国16の美術館などでツアー。08年国立国際美術館に てソロ・イベント。ドライブ・パフォーマンスのほか映像作品も制作し、大原美術館、広島市現代美術館、国立国際美術館、高松市美術館に収蔵されている。
http://roguesgallery.jp/

Franco Berardi(bifo)(フランコ・ベラルディ(ビフォ))
現代作家、メディア理論・活動家。雑誌"A/Traverso"(1975-81)創刊者にしてイタリア初の自由ラジオ"Radio Alice"(1976-78)を展開し、パリへ逃走してフェリックス・ガタリと協働。粉川哲夫『メディアの牢獄』(1982)にもアウトノミア運動にお けるスポークスマンの1人として登場、〈運動〉から弾圧にいたる過程を分析した「アウトノミアのアナトミー(解剖学)」が紹介されている。80年代には "Semiotext(e)," "Chimères," "Metropoli," "Musica 80"などの雑誌に寄稿、90年代から文化や精神についての著書多数。邦訳書に『ノー・フューチャー』(洛北出版)と『プレカリアートの詩』(河出書房新 社)がある。


文化庁委託事業「平成23年度次代の文化を創造する新進芸術家育成事業」
制作: remo[NPO 法人記録と表現とメディアのための組織]
協力:NPO法人淡路島アートセンター/AIR大阪/大木自動車/クボソーコ/窪田航平/豊田達也/中村隆行/南野佳英/RESULT

ROGUES' GALLERY 農民車ショー

ROGUES' GALLERY 農民車ショー

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開催期間
2012年3月16日(金) - 25日(日) 15:00 - 20:00(ただし16日は18:00-20:00)
会場: コーポ北加賀屋 559-0011 大阪市住之江区北加賀屋5-4-12
入場無料

●農民車試走会
3月17日(土)・18日(日)・20日(火/祝)・24日(土)・25日(日)
13:00 - 15:00(12:30にコーポ北加賀屋に集合)
料金: 無料

自動車を“乗り物”としてではなく、動くメディアとして決定づける仕事によって近年国際的な評価も著しいアーティスト・ROGUES' GALLERY(ログズギャラリー)を招聘し、滞在制作した新作の発表を行います。
今回彼らが試みたのは「自作自動車(農民車/一個人の私有地での使用が目的)」の制作。
ほぼ毎週末、彼らは農民車が広く普及する淡路島で費やしました。車体フレーム作りからエンジン探しまで、完成品を購入するのが当たり前の自動車を自ら製作する事により“自動車”についての知識・認識を深めていきました。
ディーゼルエンジン特有の轟音響かせる農民車を是非この機会にご覧ください。

*農民車とは
農地等で玉葱などの収穫や運搬に使用される車で、兵庫県・淡路島・三原地区近辺に多く見られる独特な車両、車文化の事。多くは既製の中古車から抜き取った エンジンやギヤ・車軸等の車の基本構造部分を鉄骨から作ったフレームに取付けて製作されたものでシンプルかつパワフルな作りをひとつの特徴とする。鉄工所 が製作するある程度“規格化”されたものから、“オーダーメイド”なもの、また“ハンドメイド”なものまであり、様々な用途に応じての一点もの・手作りの 農民車も存在する。

プロフィール
ROGUES'GALLERY(ログズギャラリー)
1993年に浜地靖彦(70年大阪生まれ、大阪芸術大学卒)と中瀬由央(71年 大阪生まれ、大阪芸術大学卒)により結成されたアーティスト・ユニットの名称。音響システムを組み込んだ自動車による体感的ドライブ・パフォーマンスなど を行い、06~07年には全国16の美術館などでツアー。08年国立国際美術館にてソロ・イベント。ドライブ・パフォーマンスのほか映像作品も制作し、大 原美術館、高松市美術館などに収蔵されている。
http://roguesgallery.jp/


現代芸術創造支援事業「メディア・アーティスト・イン・レジデンス・プログラム」
国内外の優れたメディア・アーティストを大阪に招き、周辺地域を中心に制作、発表を行うとともに、若いアーティストや学生と交流をはかります。

2011年度 大阪市現代芸術創造支援事業

メディア・アーティスト・イン・レジデンス・プログラム
主催:大阪市
協力:NPO法人淡路島アートセンター/AIR大阪/大木自動車/クボソーコ/クリエイティブセンター大阪/豊田達也/南野佳英/RESULT

企画運営:NPO remo [記録と表現とメディアのための組織]

2012年2月11日土曜日

「金曜必死映画劇場IN大阪」〜ウクレレえいじ主演映画『アロハ慕情』&『ウクレレ哀歌』二本立上映会&必死お笑いShow〜

「金曜必死映画劇場IN大阪」
〜ウクレレえいじ主演映画『アロハ慕情』&『ウクレレ哀歌』
二本立上映会&必死お笑いShow〜

















出演:
ウクレレえいじ
小堀敏夫
星川桂
優木まゆ
元氣安
結城エリ
みつまJAPAN’

□イベント内容
・映画『アロハ慕情』と『ウクレレ哀歌』上映

・必死お笑いShow
(ワハハ本舗の超個性派芸人たちと必死プロの女優たちによるお笑いShow)

会場:
梅田ムジカジャポニカ
(住所:大阪市北区神山町1‐24扇町ビル101)
*全線/梅田駅から泉の広場M10出口へ
*堺筋線扇町駅からA2出口へ扇町公園抜けて

2012年3月30日(金)
開場:18:30
開演:19:30

前売:2000円
当日:2500円
(共にドリンク代別)
【全席自由】

■チケット予約&お問い合わせ:
梅田ムジカジャポニカ
電話06‐6363‐0848
*ご予約は予約フォームからお願いします。
http://musicaja.info/schedule/in_show.html


★映画『アロハ慕情』(2012年)
阿部正良監督作品
(70分)

【story】
嘉彦(ウクレレえいじ)は失明して3年。
献身的な妻・織江(星川桂)に支えられ、
海辺の街で穏やかな日々を送っていた。
結婚記念日、嘉彦は口にすることができない思いを託した点字の手紙を織江に渡す。
しかし、その手紙が織江に読まれることはなかった…。

【予告編】
http://www.youtube.com/watch?v=JjpltOwt2T0



★映画『ウクレレ哀歌』(2011年)
阿部正良監督作品
(26分)

【story】
不器用な男が恋をした…。
ある港町。無職の漁師、高倉栄二(ウクレレえいじ)は恋人のまゆこ(優木まゆ)にプロポーズする。
しかし、女には秘密があった…。

【予告編】
http://www.youtube.com/watch?v=3YGTFKIGsPI

企画:
必死プロ
http://hisshi.com
(映画に関する詳細などご覧いただけます)

2011年12月11日日曜日

2011/12/12 占い師 (算命/Fortune Teller) 上映会

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日時:2011年12月12日(月)  open: 17:30 start: 18:00
会場:remo/ 大阪市住之江区北加賀屋5-4-12
大阪市営四つ橋線北加賀屋駅四番出口より徒歩約5分 tel/fax 06-6686-5757

上映作品
「占い師」(算命/Fortune Teller) 2009年/129分/DVCAM/字幕 日本語
体に障害を持つ厲百程は、体と脳に障害を持つ妻とともに、路上で占い師をして生計を立てている。彼の客は主に場末の娼婦たちである。厳しい現実の中でも、 彼らは笑顔を絶やさず、そして常にしたたかだ。中国の底辺に生きる愛すべき人々を見つめる徐童監督が長期取材した、厚くて暖かいヒューマン・ドキュメンタ リー。

入場無料
協力:中国インディペンデント映画祭
お問い合わせ:
アンダーグラウンドの後でー中国ニューインディペンデント映画の現在@大阪
e-mail: maraninhk(at)gmail.com TEL:080-42316997  http://filmunder.blogspot.com/


2011年10月21日金曜日

アートエリアB1/鉄道芸術祭vol.1「西野トラベラーズー行き先はどこだ?ー」

アートエリアB1/鉄道芸術祭vol.1「西野トラベラーズー行き先はどこだ?ー」

















いよいよ明日から。
詳しくは下記クリック。
http://artarea-b1.jp/event/tetsugei01/

2011年10月2日日曜日

remoで二夜連続上映/「END: CIV」「収穫」 (麦收/Wheat Harvest)





























*日時:2011年10月8日(土) open:17:30 start:18:00
*場所:remo/コーポ北加賀屋
*上映作品
END: CIV (監督:フランクリン・ロペス/2011年/75分/日本語字幕:島大吾)
*ゲスト:フランクリン・ロペス氏

「エイリアンが故郷を侵略して木々を切り倒し、水と空気そして食料を汚染したとしたら、あなたは抵抗するだろうか。」私達の文化が常習的に繰り返す組織的 な暴力と環境破壊についてのドキュメンタリー[END: CIV]を上映いたします。上映後監督を交えたトークも企画しております。是非お越し下さい。

http://endcivjp.wordpress.com


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中国インディペンデント映画祭で上映された作品の一つであるドキュメンタリー作品1本を上映しています。今回の企画者である、Ma Ranさんとのトークも予定しています。是非お越し下さい。

*日時:2011年10月9日(日) open: 17:30 start: 18:00
*会場:remo/ コーポ北加賀屋
*入場無料
*協力:中国インディペンデント映画祭
*お問い合わせ:アンダーグラウンドの後でー中国ニューインディペンデント映画の現在@大阪
e-mail: maraninhk(at)gmail.com TEL:080-42316997 
http://filmunder.blogspot.com/

*作品紹介
「収穫」 (麦收/Wheat Harvest)
監督:徐童(シュー・トン)/2008/DVCAM/98分 (中国インディペンデント映画祭協力)

“我永生活在困境里,也正是因一点,我才需要不断的去表�个困境。也是我拍片子的理
由之一。”徐童

2011年9月24日土曜日

鉄道芸術祭vol.1「西野トラベラーズ ─行き先はどこだ?─」

鉄道芸術祭vol.1「西野トラベラーズ ─行き先はどこだ?─」
























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鉄道芸術祭vol.1
「西野トラベラーズ ─行き先はどこだ?─」
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会期:2011年10月22日(土)〜12月25日(日)
開館時間:12:00〜19:00 月曜休館
入場料:無料(一部有料イベントあり)
会場:京阪電車なにわ橋駅 アートエリアB1、中之島バンクスCENTER-A、Antenna Med
ia、他
展覧会特設サイト:http://artarea-b1.jp/event/tetsugei01/

参加アーティスト:
西野達、横山裕一、contact Gonzo、ジェコ・シオンポ、
山川冬樹と伊藤キムが合体して「山川キム」になりました。

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“鉄道”には、先進的な技術や、そこにまつわる文化や歴史があるとともに、移動風
景を眺める旅の楽しみがあります。駅のコンコースにある当館では、鉄道の創造性に
着目したプログラム「鉄道芸術祭」を企画。第1弾となる本年は、メインアーティス
トにドイツ在住の西野達を迎え、当館をベースステーションに京阪沿線のアートスペー
ス等で多彩な企画を展開します。西野は屋外彫刻や街灯などを囲い込んで宿泊施設や
居住空間をつくるなど、パブリックとプライベートを反転させる大胆なプロジェクト
で国際的に活躍するアーティストです。
本展では、当館で開催する西野の関西初個展とともに、西野&アートエリアB1が厳選
したアーティストとアートスペースの協力のもと展覧会やイベントを開催します。そ
れらを通じて、鉄道で巡るアートの旅を提案します。
本展を出発点に、日常に潜む多様な気づきと出会い、様々な“行き先”を見つけてい
ただければ幸いです。
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◎オープニングイベント◎
西野達による3部構成の「京都─大阪オープニングトークツアー」&スペシャルバー

1. 特製駅弁付オープニングトーク!in Antenna Media
会場:Antenna Media(京都・清水五条)
日時:10/22(土)13:00─15:00
定員:30名(事前申込制/定員になり次第締切)
参加費:1,500円(軽食付)
申込方法:氏名・メールアドレス・連絡先を[件名:鉄道芸術祭10/22イベント参加
申込]とともに、下記アドレスまで送信してください。
[申込先]artareab1.tetsugei★gmail.com

2. 西野トラベラーズトークショーin アートエリアB1
会場:アートエリアB1(大阪・なにわ橋)
日時:10/22(土)17:00─19:00
定員:50名(申込不要/入退場自由)
参加無料

3. 鉄道芸術祭スペシャルバー in 中之島バンクス
会場:中之島バンクスCENTER-A(大阪・中之島)
日時:10/22(土)19:30─21:00(申込不要/入退場自由)
参加費:500円(1ドリンク付、以降は実費)

※各会場間の移動に伴う電車運賃は、各自実費となります。
※各会場単発でのご参加も可能です。
※申込方法、詳細は下記にてご確認ください。
http://artarea-b1.jp/event/tetsugei01/

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◎展覧会運営サポートスタッフ募集◎

会場監視や受付に留まらず、今回の展覧会コンセプトに則った関連イベントの企画・
運営にも携わっていただけるサポートスタッフを募集します。
専門的な知識などは必要ありません。展覧会運営の現場に興味のある方、現場経験を
積みたい方、アートと人を繋ぐことにご興味のある方のご応募をお待ちしています。

詳細は、下記にてご確認ください。
http://www.nettam.jp/career/detail.php?no=3347

お問い合せ:アートエリアB1
TEL&FAX 06-6226-4006(12:00〜19:00)
※月曜(祝日の場合は翌日)休館
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主催:アートエリアB1 【大阪大学+NPO法人ダンスボックス+京阪電気鉄道(株)】
企画連携:de sign de >、Antenna Media
協力:国立国際美術館、千島土地株式会社
助成:公益財団法人野村財団
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◎総合お問い合せ:アートエリアB1
大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅地下1階
TEL&FAX 06-6226-4006(12:00〜19:00)
※月曜(祝日の場合は翌日)休館
http://artarea-b1.jp
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2011年9月16日金曜日

「CIY:Curate It Yourself」メイン講座

「CIY:Curate It Yourself」
Curate It Yourself〜自分野・自領域を編み直す!
書籍編集、移動生活、都市考察、地方?世界、宗教、ウェブ編集、金融、地域づくり、福祉、音楽、被災地 支援、医療、アートプロジェクトなど、分野領域を超えたクリエイティビティにかかわり、かつ、それ らを伝えるための斬新な情報発信につとめる6人のゲストを迎えた、仕事とアイデアの交換を目的とした講座です。
どうぞ奮ってご参加ください。

待望のDVD化決定!!「Live!清水ミチコのお楽しみ会“バッタもん”

清水ミチコさんのの2010年全国ツアーが、
待望のDVD化決定!!「Live!清水ミチコのお楽しみ会“バッタもん”」

大阪公演を観に行きました。
ちょっとしたひねりや、視点の変え方を、それをまたユーモアで返すセンスが凄い。
生で見た方も、まだ見た事が無いかたも是非。

2011年10月19日発売!!
詳しくは↓下記クリック
http://4325.ponycanyon.co.jp/


2011年5月5日木曜日

京阪電車なにわ橋駅アートエリアB1 / サーチプロジェクトvol.1 / 加藤翼展「ホーム、ホテルズ、秀吉、アウェイ」5/14から。

京阪電車なにわ橋駅アートエリアB1
サーチプロジェクトvol.1
加藤翼展「ホーム、ホテルズ、秀吉、アウェイ」
http://artarea-b1.jp/event/pickup1105.html
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アートエリアB1では、当館を通してアートや知の可能性を探求(=search)する新企画「サーチプロジェクト」を始動します。第一弾は、関東在住のアーティスト加藤翼の初個展「ホーム、ホテルズ、秀吉、アウェイ」を開催。

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【会期】
2011年5月14日(土)〜7月10日(日)
12:00〜19:00[月曜休館]
入場無料

【会場】
京阪電車なにわ橋駅アートエリアB1
http://artarea-b1.jp/access.html

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【関連企画】

「加藤翼ギャラリートーク」
日時:5月14日(土)15:00〜18:00
(定員50名・参加無料・申込不要)

「クロージングトーク」
日時:7月10日(日)15:00〜17:00
(定員50名・参加無料・申込不要)

※その他、期間中の追加イベント等は、アートエリアB1のチラシやウェブサイトで。
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□主催
アートエリアB1
【大阪大学+NPO法人ダンスボックス+京阪電気鉄道(株)】
□共催
大阪大学21世紀懐徳堂
□企画制作
大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)
NPO法人ダンスボックス
□協力
NPO法人recip[地域文化に関する情報とプロジェクト]
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【お問い合わせ】
アートエリアB1
〒530-0005
大阪市北区中之島1-1-1
リンク京阪電車なにわ橋駅地下1階

TEL&FAX 06-6226-4006(12:00〜19:00)
※月曜(祝日の場合は翌日)休館
http://artarea-b1.jp