2013年1月10日木曜日

路上と観察をめぐる表現史—考現学以後



路上と観察をめぐる表現史—考現学以後
2013年1月26日(土)〜4月7日(日)
時代の移ろいと都市の眺め。
観察の名手たちと、「つくり手知らず」による、
路上のマスターピース。

● 2013年4月7日(日)14:00〜15:30
ログズギャラリー「農民車」試走会
ログズギャラリーによる本展覧会出品作《農民車》の試走会を行います。
会場:サービスヤード ※参加無料、申込不要

があるよー。

出品作家・グループ
今和次郎、吉田謙吉、木村荘八、岡本太郎、コンペイトウ、遺留品研究所、赤瀬川原平、トマソン観測センター、林丈二、一木努、路上観察学会、大竹伸朗、都築響一、チーム・メイド・イン・トーキョー(アトリエ・ワン+黒田潤三)、ログズギャラリー、下道基行 ほか

2012年12月20日木曜日

私心的覚書/これも買ってしまった。


















Free Live!
Free
 
まぁ、大概は何かのきっかけで聴くのだけど、バンドは知ってはいたけれど、
聴くのは初めてに近い。
って事は、リリースは古いけど、新譜感覚。
 

私心的覚書/ZIPPO

勉強ってなんだろう、とか、必要なんだろう、10代後半にふと思いついた考えです(世間一般的ではありません。ボクの覚書です)。
ふと、ライターのZIPPOを見ていて、
この形は黄金比率でこれは数学、もちろんライターなので火打石で火をおこすのは科学。程よい重さは物理、ZIPPOってのは着火音から取った名前(言葉/言語)らしいし、
戦時中(社会/歴史)に火の消えないライターは必要不可欠だったそうだしいろんな逸話もあったりして、火をおこすにのに、指先の力(体育が要る)って事を思うと、一つのモノには全ての要素が含まれている。と。そう思うと愉しくなってきた。
国語や算数、理科、社会、体育、的発想の訓練の必要性が健やかに生きて行く術になると気がつきました。
で、最近。
で、芸術の役割はというと、
そこに洗練された緊張感が瞬間的に感じられるモノが芸術性が高いモノだと。
なおかつそれを瞬間的に提示出来る仕事が芸術の高い仕事だと思いました。

私心的覚書/人生のスパン

人生数十年と考えると焦るなぁ。
10年スバンだともっと辛い。
数百年(寿命じゃないよ)単位で考えるとモノの見方が代わるかもなぁ。

2012年12月13日木曜日

私心的覚書/MegadethとSlayerとMetallicaも買った。
























久しぶりのメタル。中学校以来に聴きます。
敬愛するアーティストからのベストチョイスを伝授頂き、購入。
ドッ ドッ ドッ ドドドドドドドドドォッッッ〜。

Killing Is My Business (Rmx)
Megadeth