2013年12月21日土曜日
2013年12月17日火曜日
劇団山の手事情社公演 ドンジュアン
2013年12月13日金曜日
私心的覚書/レコーディング後に買ったレコード
レコーディング後に買ったレコード。
なんか、淡々として荒く素直な音楽を聴きたくて、で、カセットとかでは持っていたので、
あらためて購入。
全部、中古。
ちなみにタッグ・オブ・ウォーのCDは5,000円以上もするので、
レコード(300円)を購入。
左回りで
Live in New York City/ジョン・レノン
ジョンの魂/ジョン・レノン
ディキシー・チキン/リトル・フィート
オール・シングス・マスト・パス/ジョージ・ハリスン
タッグ・オブ・ウォー/ポールマッカートニー
2013年10月7日月曜日
私心的覚書/ベーシストのアルバム、Christian McBride
ベーシストのアルバム、Christian McBrideを二枚購入。
ベースリーダーアルバムってどこかしら、低音ばっかでキツくて、途中で疲れてしまう所が、Christian McBrideは最後まで飽きずに聴けてしまいます。
STINGとの共演 やChristian Mc Bride, I'm coming home どうぞ。
ベースリーダーアルバムってどこかしら、低音ばっかでキツくて、途中で疲れてしまう所が、Christian McBrideは最後まで飽きずに聴けてしまいます。
STINGとの共演 やChristian Mc Bride, I'm coming home どうぞ。
2013年10月5日土曜日
くずはアートギャラリーの リニューアルオープンに向け、「利用の手引き」ができました!!
来年の春、くずはモールの増床工事を経て、くずはアートギャラリーもリニューアルオープン致します。
その、 「利用の手引き」ができましたよ。
是非、大阪と京都のちょうど真ん中。
京阪特急ではちょうど30分ずつ、多分。
大阪と京都のハブになる場所になればいいな、と。
是非是非、ご利用ください。
詳しくは、くすはアートギャラリーブログをご覧ください。
下記クリック
↓
kuzuhaartgallery.blogspot.jp
その、 「利用の手引き」ができましたよ。
是非、大阪と京都のちょうど真ん中。
京阪特急ではちょうど30分ずつ、多分。
大阪と京都のハブになる場所になればいいな、と。
是非是非、ご利用ください。
詳しくは、くすはアートギャラリーブログをご覧ください。
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くずはアートギャラリー
2013年9月30日月曜日
2013/10/14+19+20+12/15_ドキュメント映画 『実録 農民車ー淡路島農民車の実際に迫るー
「農民車」と呼ばれる“手作り自動車”が、兵庫県・淡路島に存在する。
「農民車」とは、主に農地等で玉葱などの収穫や運搬に使用される車で、淡路島の三原地区近辺に多く見られる「独特な車両」及び「車文化」のことである。
これらの車の多くは、既製の中古車から抜き取ったギヤや車軸などの車の駆動システム、またサスペンションやブレーキシステム等の車の基本構造部分を、鉄骨から作った独自のフレームに取り付けて製作(再構成)されたもので、シンプルかつパワフルな作りをひとつの特徴とする。
農民車は、淡路島における玉葱の収穫(梅雨時のぬかるんだ田んぼでの)の効率化をひとつの目的とし、昭和30~40年代に、リヤカーや牛車また三輪自動車 に変わる「道具」として誕生したものと思われる。その後より目的に特化した道具として、使用者である農家の希望ならびに製作者である島の鉄工所の工夫によ り、開発・進化をとげてきた。
淡路島・農民車の多くは、発注者(農家等)によるセミオーダーまたはフルオーダーにより、淡路島の鉄工所が製作したものが主であるが、中にはDIY製作された農民車もある。
ログズギャラリーは、これらの車両の在り方・製作方法に大きな興味を持ち、〈農民車とは何か?〉また〈車とは何か?〉を知るため、淡路島農民車を手本として、実際に1台の自作自動車を製作した(2011-2012)。
本作『実録 農民車 ー淡路島農民車の実際に迫るー』は、ログズギャラリーが淡路島農民車と関わった3年目の記録である。
上映会等、詳しくは下記、クリック。
実録 農民車ー淡路島農民車の実際に迫るー
「農民車」とは、主に農地等で玉葱などの収穫や運搬に使用される車で、淡路島の三原地区近辺に多く見られる「独特な車両」及び「車文化」のことである。
これらの車の多くは、既製の中古車から抜き取ったギヤや車軸などの車の駆動システム、またサスペンションやブレーキシステム等の車の基本構造部分を、鉄骨から作った独自のフレームに取り付けて製作(再構成)されたもので、シンプルかつパワフルな作りをひとつの特徴とする。
農民車は、淡路島における玉葱の収穫(梅雨時のぬかるんだ田んぼでの)の効率化をひとつの目的とし、昭和30~40年代に、リヤカーや牛車また三輪自動車 に変わる「道具」として誕生したものと思われる。その後より目的に特化した道具として、使用者である農家の希望ならびに製作者である島の鉄工所の工夫によ り、開発・進化をとげてきた。
淡路島・農民車の多くは、発注者(農家等)によるセミオーダーまたはフルオーダーにより、淡路島の鉄工所が製作したものが主であるが、中にはDIY製作された農民車もある。
ログズギャラリーは、これらの車両の在り方・製作方法に大きな興味を持ち、〈農民車とは何か?〉また〈車とは何か?〉を知るため、淡路島農民車を手本として、実際に1台の自作自動車を製作した(2011-2012)。
本作『実録 農民車 ー淡路島農民車の実際に迫るー』は、ログズギャラリーが淡路島農民車と関わった3年目の記録である。
上映会等、詳しくは下記、クリック。
実録 農民車ー淡路島農民車の実際に迫るー
2013年9月29日日曜日
ログズギャラリー 「淡路島農民車ミーティング」
ログズギャラリー「淡路島農民車ミーティング」
近年、淡路島独自の自作自動車文化をテーマに活動してきたログズギャラリー。アーティスト制作の自動車の展示に加え、今年新たに地元農家を取材し制作した映像ドキュメント「実録農民車」が全国に先駆け初公開。
洲本市街地内においては、地元農民車が集結する極めてユニークな博覧会「農民車ミーティング」が同時開催。
10月14日にはアーティスト自身が独自の視点で島内をナビゲートする日帰りアートバスツアーもあるので、要解・農民車展、ログズギャラリー「淡路島農民車ミーティング」を網羅するには、このバスツアーがかなりお得です。
近年、淡路島独自の自作自動車文化をテーマに活動してきたログズギャラリー。アーティスト制作の自動車の展示に加え、今年新たに地元農家を取材し制作した映像ドキュメント「実録農民車」が全国に先駆け初公開。
洲本市街地内においては、地元農民車が集結する極めてユニークな博覧会「農民車ミーティング」が同時開催。
10月14日にはアーティスト自身が独自の視点で島内をナビゲートする日帰りアートバスツアーもあるので、要解・農民車展、ログズギャラリー「淡路島農民車ミーティング」を網羅するには、このバスツアーがかなりお得です。
詳しくは下記クリック。
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